2005年08月10日

というわけで。

仕事行ってきます、遅刻遅刻〜。



まー君β「いろいろと自分の無力さを痛感しているらしいよ。」
しゃおろんβ「自分で勝手に悩んでいるみたいッス。」
ぱおろんβ「はあ、つかれるねえ。年の割にお子様なんだから。あれほど親御さんからお前は感情を出すなっていう教育を受けてきたのに…。」



パペット軍団「たかが、住まいに水が漏れたくらいで。」



いろんな事件が重なってシナプスが崩壊寸前になって毒みたいなものを吐くモードっぽいもの。
(自分は感情を必要な場できちんと出すのが出来ない人間なので毒と呼ぶべきものかどうかわかりません、というよりそもそも毒の定義ってなんなんですか?大多数がここだとチョークで線を引いて決める物なのですか?)
多分、自分は感情を司る脳の部分が生まれつき崩壊しているんだという気がします。だから親にどんなことがあっても怒るなって言われてきたんだと。
ちゃんとその場に相応しい感情を出すことができなくなっている。多分、これからもずっと出来ない。

結局私なんて少数派にすらならない世界からいらない子なんだって。だからいつも否定されるんだ、だからいつも怒られるんだ、だからいつもお前が全部悪いんだっていわれるんだ。さんざん追い打ちを掛けられるんだって。

頭が悪いとしょっちゅう言われます。実際、普通なら出来るだろうと言う仕事でも何度も失敗しています。もう自分でもどうしたらいいかわかりません。人のしぐさとか空気とか読むってどういうことなんですか?ある人に言わせれば、お前の馬鹿さは一生直らないだそうです。

それと、あくまでもブログ上の梨華は現実の梨華とは別人です。勿論、れおβ達の意見は私の意見とイコールではありません。彼らは別に存在しています。彼らイコール私ではありません。



れおβ「ふう、なんか妙に行間があいているけど気にしないことにして、今日はダイスケなんだよね。」
しゃおろんβ「昨日の借り、返せるッスよ!うちだって大逆転して少しずつ追いつめいるんスから。」
ぱおろんβ「落ち込んでいるひろね様への写真を捧げます。喜んでくれるとは思えませんが。」
まー君β「小関選手だって挽回しようとすると思うよ!外野手はライバルがいっぱいいるんだから!」
れおβ「みんな、それぞれ忙しいはずなのに慰めてくれて有難う…。」



オチはありません。
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