ぎょろたん「心配しなさんな。」
ふぁいてぃー「みんな集合しているんだよね。楽しみー。」
ぎょろたん「あんまりはしゃぐんじゃないぞ。まだしっぽ痛は完治していないんだから。」
18:05
国歌斉唱。今日の先発はセは川上選手、パはダイスケです。
えんたろう「しかし、東京ドーム→神宮球場→宮崎と連続で移動ですかー(汗」
つばくろう「しゃーないだろー、お上の方針なんだから。」
えんたろう「頑張りますよ、先輩を押しのけてメインマスコットになりましたし。」
つばくろう「いつのまにお前がメインになった!」
えんたろう「え、今年のペットマーク見ていないんですか?ほれ。」
つばくろう「う”−。公式でブログ書いてるからいいもん。」
可愛い後輩達の遠くから見ている先輩達。
すーちゃん「そういえば、僕たちはペットマークになれませんでしたねえ。」
やーぼう「あの頃はペットマークとマスコットは別ってパターンが多かったからね。」
すーちゃん「あー、あの変なボール怪人みたいな奴でしたっけ。」
やーぼう「変な奴呼ばわりするなや…。」
つばみ「あ、先輩方こんにちわ。」
すーちゃん&やーぼう「こんばんは。つばみちゃん。」
つばみ「ちょうど良かった、先輩達にお願いがあるんです。現役時代の城選手と松元選手の写真持ってたらください♪」
すーちゃん「なかなかマニアック…ゲフンゲフン。渋いところを突いてくるね。」
やーぼう「わかった、今度探して持ってくるよ。」
きっずじゃびっと(男の子)「うーん、なんでだろう。」
きっずじゃびっと(女の子)「なんでだろうね。」
ずーちゃん「ふたりともどうしたの?」
きっずじゃびっと(男の子)「あ、ちょうど良いところに来てくれたー。」
きっずじゃびっと(女の子)「ずーちゃんに聞きたいことがあるのです。」
ずーちゃん「なあに?」
きっずじゃびっと(2人)「うちの応援とずーちゃん所のチームの応援って…もがもが。」
くーる("きっずじゃびっと"の口を押さえながら)「これ以上は黙ってもらおうか。」
18:10
森本選手のメイクはなんなんだ。
びー・びー「昨日は弟の"かびー"が頑張っていたから今日はなおさら気合いが入りますねー。"らいな"さん。」
れお(びー・びーの背中になんかマズイ物を宛ながら)「その"らいな"の肩に乗せている手をどけてもらおうか。」
18:17
川上選手、真っ直ぐ連発で2者凡退。
しゃおろん「凄いッス!真剣そのものッスね。」
ぱおろん「そうだね、ところで"どあら"。昨日いろいろ弄られてたけど大丈夫…って新庄さーん!!」
新庄選手のベルトに「ほっとけ俺の人生、ファンは宝物(和訳)」と電光掲示板のようなメッセージが!(本当はヘリで降りたかったらしいです。)
で、3塁打を放ってキヨ第一打席。
ぶれーびー「まさか清原がチームに来るとは思わなかったなあ。」
ゆうた「とおちゃん、なに感慨にふけっているの?」
ぶれーびー「昔、試合前によくいじられてなあ、イテテ、思い出しただけで痛くなった。」
ゆうた「(いったいとおちゃんは何をされたんだ。)」
ほーまー・ほーく「あー、"ぶれーびー"さんたち、こんばんは。」
はぴー・ほーく「こんばんは。」
はーうぃー・ほーく&へーぜる・ほーく「こんばんはー。」
ぶれーびー「これはこれは"ほーまー"さんたちじゃないですか。まあ今夜はのんびり楽しみましょうか。」
18:22
で、川上選手は結局抑えて、1回裏ダイスケ登板。って森本選手、このナメック星人メイクで試合に出てるー!
はりー・ほーく「あれ、おじさん達が来てる。」
はにー・ほーく「何か変な事やらないといいけど。」
はーきゅりー・ほーく「もういろいろと変な事されてるからちょっとやそっとじゃ驚かなくなったよ…。」
青木選手、ヒット&盗塁。ダイスケ9者連続三振の夢がいきなり敗れる。
まー君「調子乗りすぎ!3塁は刺してー!」
りーんちゃん「ようやく三振かー。力んでいるのかな。」
れお「別にスキャンダルでもあったわけでもあるまいに。」
じゃびっと「それ当てつけ言っているのですか…。」
ほんきー・ほーく「同感じゃ。」
18:33
新庄選手、レインボーカラーのバットとウサギスパイクを披露。
そして里崎選手が川上選手からホームランを打つ!続く今江選手もヒット!
くらっち「うわー、ここで飛び出したよー。」
くらっちーな「里崎さん目立ってよかったね。」
らいな「審判、今日は6人なんだね。」
どあら「うちの監督が普段も6人にしてくれって言ってたなあ。」
18:42
とらっきー「なんだかインタビュアーがこなれていないかな?」
ダイスケ、アニキ、スンヨプと対決。同点に追いつかれる。
らっきー「スイングの風がこっちまで来そうだよー。」
りぷしー「とれいーん、とれいーん…。」
ねっぴー「大変大変、なんかカメラの一部が壊れたらしいよ。」
ほっしー「えー、あとで録画したのを見るとき、クルーンの球がいい視点で見られないじゃないですか!」
ほっしーぞ「あー、"ぴーぽ"くんと"ぴーこ"ちゃんが来てる。」
ほっしーな("ぴーこ"と聞いて)「どこぞのオバケの妹?」
へれん・ほーく("ぴーこ"と聞いて)「どこぞのファッション評論家?」
すらいりー("ぴーこ"と聞いて)「…どこぞの監督?」
ぴーぽ「暴力団追放にご協力くださーい。」
ぴーこ「お願いしまーす。」
りっく・ほーく「うん!協力するよー。」
はっく・ほーく「ぼくもー。」
ほっく・ほーく「おんなじー。」
18:57
セの2番手三浦選手、82キロのカーブですごい手袋の新庄選手と対決!
結果:青木選手のエラーで出塁。
しすたーじゃびっと「ズコッ。……と"つばくろう"がコケていました。」
じゃびっと(背番号555の方)「結局、続く番長対決も清原三振でこの回終了です。」
19:01
パの2番手吉井選手、子供の見てる前で頑張る!
つばくろう「打てよー。さっきのエラー返上しろよー。」
つばみ「と言ってるそばから来た!」
青木選手、汚名返上のナイスホームラン。
セ勝ち越し成功。
19:06
ダイスケ解説席に登場。森本選手着替える。三浦選手はさくさく抑える。
舞台は変わって某所。
ふぁるる「かぺろっとー、それ違う!」
かぺろっと「すいませーん。向こうのお客さんは生ジョッキの中でしたね。」
ばるばろっく「おーい、お祭り気分なのはいいけど店の仕事はちゃんとやれよー。」
ふっく「"ふぁるる"さん。いいって、いいって。」
じゃっく「いやあ今年もこうやって"ぶるー・ぱいれーつ"で集まってオールスター見られるとは思っていなかったね。」
ぷくぷく「そうだね。」
ひげまる「しかし三浦選手はいいピッチングするねえ。」
19:14
代打古田兼任監督、吉井選手と40代対決!
ねっぴー「どきどきするね。」
りぷしー「清原さんがインタビュー受けてる。…変な奴って。_| ̄|○」
ここは吉井選手が普通に抑える。
19:21
セ、3番手石川選手登場。
ここもきっちり抑える。
じゃびっと「こういう抑える展開もいいですけどそろそろ燃えるような打撃がみたいですね。」
しすたー「限度はありますが。」
19:30
新人ながら出場の平野佳選手、登板。ナカジとホセの守備にドキドキ。
テレビでは延々と放送中に選手・監督インタビューが流れてます。
れお「(ナカジが)やらかしませんようにやらかしませんように。」
くらっち「(ホセが)やらかしませんようにやらかしませんように。」
5回終了時点
セ2-1パ
記事は後編へ続く。


