れおβ「できれば『ごめんなさい、結局間に合いませんでしたテヘッ☆』とかやってくれたほうがまだマシだったね。」
まー君β「やっちゃったものはしょうがない、
※何のことかよくわからない方はこちらからご覧下さい。
れおβ「はい、第2弾いくよー。」
まー君β「ところで、なんでギリギリまでずれこんだの?」
しゃおろんβ「精神的被害を出来る限り抑えるため…じゃなくて単に実家への帰還やらもろもろで遅れただけッス。」
れお「まずはこれから。エントリーナンバー2『ボール怪人(仮)』ヤクルトスワローズで過去に使われていたペットマーク。どうぞ!」

しゃおろんβ「なんか子供向け特撮番組の悪役として出そうッスね。」
まー君β「チビっこに『憧れの選手に会わせてやる』って騙して誘拐して未来の幹部として育成しようと企むけど後半15分にカラフルな色の集団にボコボコにされるというプロットが思い浮かんだよ。」
れおβ「まー君βくん、『ボコボコにされたあと物理法則を無視して肥大化、でもカラフル集団が乗った動きづらそうなロボットにまたボコボコにされる』を忘れているよ。」
しゃおろんβ「詳しいッスね。まあ梨華は結構こういうのも好きなんスよね。実は。」
れおβ「エントリーナンバー3、『伝説の赤カ○トを倒したと噂される流れ星(仮)』高知ファイティングドッグスマスコット、どうぞ!」

まー君β「高知ファイティングドッグス?そんなチームあったッスか?」
しゃおろんβ「僕たちの所属しているプロ野球チームじゃないッス。日本初の独立リーグ『四国アイランドリーグ』のチームの一つッス。」
れおβ「高知だから闘犬なんだよね。でもこの絵だととても闘犬にはみえな…」

※しばらくそのままでお待ち下さい。なおこのアスキーアートは参加作品ではありませんので除外して下さい。ひろね様、AAの使い方ってこんな感じでよろしいんでしょうか?
というわけで無茶苦茶な作品になってしまいましたが無事終えることが出来ました。ハムぞー様、カネシゲタカシ様、お手柔らかにお願いいたします。
3匹のパペット「うう、いじめないで下さい〜。」
まー君β「ところで、なんでギリギリまでずれこんだの?」
しゃおろんβ「精神的被害を出来る限り抑えるため…じゃなくて単に実家への帰還やらもろもろで遅れただけッス。」
れお「まずはこれから。エントリーナンバー2『ボール怪人(仮)』ヤクルトスワローズで過去に使われていたペットマーク。どうぞ!」

しゃおろんβ「なんか子供向け特撮番組の悪役として出そうッスね。」
まー君β「チビっこに『憧れの選手に会わせてやる』って騙して誘拐して未来の幹部として育成しようと企むけど後半15分にカラフルな色の集団にボコボコにされるというプロットが思い浮かんだよ。」
れおβ「まー君βくん、『ボコボコにされたあと物理法則を無視して肥大化、でもカラフル集団が乗った動きづらそうなロボットにまたボコボコにされる』を忘れているよ。」
しゃおろんβ「詳しいッスね。
れおβ「エントリーナンバー3、『伝説の赤カ○トを倒したと噂される流れ星(仮)』高知ファイティングドッグスマスコット、どうぞ!」

まー君β「高知ファイティングドッグス?そんなチームあったッスか?」
しゃおろんβ「僕たちの所属しているプロ野球チームじゃないッス。日本初の独立リーグ『四国アイランドリーグ』のチームの一つッス。」
れおβ「高知だから闘犬なんだよね。でもこの絵だととても闘犬にはみえな…」

※しばらくそのままでお待ち下さい。なおこのアスキーアートは参加作品ではありませんので除外して下さい。ひろね様、AAの使い方ってこんな感じでよろしいんでしょうか?
というわけで無茶苦茶な作品になってしまいましたが無事終えることが出来ました。ハムぞー様、カネシゲタカシ様、お手柔らかにお願いいたします。
3匹のパペット「うう、いじめないで下さい〜。」
追伸:この作品の元ネタを知りたい方はこちらから。
スワローズの昔のペットマーク(白黒の小さい写真です。ここでも怪人みたいだと突っ込まれていますね。)
高知ファイティングドッグスのマスコット



>炎上AA
素敵な炎上っぷりですねww
自分はユーザーによって見えないとかがあったりするとつまらないと思ったので、
AAは画像にしちゃってるだけなんです。
直打ちでも問題ない筈ですよー。
ボール男>うごツールが一掃和みを誘いますね。
うごツール、これの為に初めて使ってみました。楽しいです。
あまり複雑な絵には向かないのでボール男を選んだ罠。
AA、たしかに環境によってズレが出てしまいますよね。なので今までは躊躇していたんですが。まあ、これから使うときは画像で、ということで。
(こういうのに使うなって感じもしますが)