2005年10月10日

震えた手、それが全て(プレーオフ第1ステージ総括もどき前編)

れおβ「指と糸に包まれし宴、9がつ8にち。」

れおβ「遅くなってもうしわけありません。記事がなかなかうまくまとまらなかったので。
今回は、梨華が病院で検査を控えているので僕が"らいなβ"と一緒に記事を上げています。

と言っても、第1試合はこちらのプライベートでバタバタしていたので、全然試合把握できませんでした。ごめんなさい。(ペコリ)
分かったことは、





試合結果は 千葉マリンスタジアム ○藪田(小林雅S) マリーンズ2-1ライオンズ 三井●

西岡選手の守備が素晴らしかったこと。
ダイスケが向こうの粘り作戦に見事にはまってしまい、あせってバントの処理が上手くできなかったこと。
ナカジがまた守備の未熟さを見せてしまったこと。
なぜ、エースの清水選手じゃなくて渡辺選手?と思っていたら、それも考え抜いての采配だったこと。


以上です。でも、栗山選手のアーチと正津選手の投球は素晴らしかったです。今年は助けてくれてありがとうございました。ダイスケも投球内容自体は悪くなかったです。





最後に別のファンの方から言われたのが胸に響いています。

「自分は今年はみんなが言うほど救いの無い酷いシーズンだと思わない。どのチームだってこういう時期はある。それがたまたま今年だった、みんなその時が来るのを想定していなかった。それだけ。

後半は"らいなβ"が書きます。


れおβ「応援団だとか球場側の不手際の関係でなにかあったようですが、事実関係がわからないので触れません。知ったかぶりはよくないですし。
それでは僕は人気ブログランキングから旅立ちます。らいなβ、あとはまかせた!」
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